資金管理ソフト

CashCalendar 使用マニュアル

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目次 ▶
  1. はじめに
  2. 第1章 初めて使う方へ(初期設定)
  3. 第2章 画面の見方(ダッシュボード)
  4. 第3章 日々の入力業務
  5. 第4章 毎月決まって発生するものの登録
  6. 第5章 マスタデータ管理
  7. 第6章 カレンダー・グラフで確認する
  8. 第7章 コンサル・外部への共有
  9. 第8章 困ったときは

はじめに

CashCalendarとは

CashCalendarは、会社の「お金の流れ」を日々の入力から自動的に集計し、今日時点の資金残高や、今後の入金・支払の予定をひと目で確認できる資金管理ソフトです。

請求書・買掛金・クレジットカードなどの日々の取引を登録しておくだけで、ダッシュボードやカレンダー、グラフに自動的に反映されます。手計算やExcelでの二重管理は不要です。

基本的な考え方

CashCalendarでは、過去の1円単位のズレを追いかけて合わせ込む必要はありません。大切なのは「今日時点の残高」が実際の銀行残高と合っていることだけです。そこから先の入金・支払予定さえ正しく登録されていれば、資金管理の判断には十分だからです。

【ヒント】銀行残高が実際と合わない場合は、銀行残高マスタの金額を直接修正してください(詳しくは第1章)。

このマニュアルの読み方

第1章から順番に読み進めることで、初期設定から日々の入力、月次の確認作業まで一通り行えるようになります。すでに操作に慣れている方は、目次から必要な章に直接進んでいただいて構いません。

画面の操作手順は番号付きで記載しています。「①」「②」などの丸数字は、ダッシュボード上の項目番号を指します。

第1章 初めて使う方へ(初期設定)

CashCalendarを使い始める際に、最初に行っておく設定をまとめます。ここで登録した内容は、以降すべての画面の計算のもとになります。

1-1 起動とログイン

デスクトップのCashCalendarアイコンをダブルクリックして起動します。

初めて起動する場合は、「①シリアル番号の入力」→「②リセットキーの生成」→「③パスワードの入力」の順に画面が表示されます。2回目以降の起動では、③のパスワード入力画面だけが表示されます。

① シリアル番号の入力(初回のみ)

製品購入時にお渡ししたシリアル番号を入力し、「認証」ボタンをクリックします。右クリックまたは Ctrl+V での貼り付けにも対応しています。

シリアル番号認証画面

② リセットキーの生成(初回のみ)

続けてリセットキー生成画面が表示されます。画面の案内に従って入力を進めてください。生成されるリセットキーは、後述の「パスワードを忘れた場合」の再設定に使用しますので、必ず控えて保管してください。

【注意】セキュリティ上の理由により、リセットキーの生成方法についての詳細はここでは説明できません。

③ パスワードの入力

2回目以降の起動では、この画面だけが表示されます。初期パスワードは「1234」です。

パスワード入力画面

パスワードの設定・変更は「17. パスワード変更」画面から行えます。

1-2 会社情報の登録

目的:請求書PDFの出力や、閲覧版アプリで表示される会社名など、CashCalendar全体で使われる基本情報を登録します。

会社名・創立日・決算月の3項目は、グラフの「期別」表示に必要な必須項目です。この3項目が未入力の間は、ログインするたびに次の入力画面が自動的に表示され、入力して保存するまでメイン画面を操作できません。まずはこの3点だけ入力すれば大丈夫です。

会社情報の入力が必要ですポップアップ

その他の会社名・住所・電話番号などは、後からいつでも追記できます。

  1. 画面左側のメニューから「18. 会社情報編集」をクリックして開きます。
  2. 会社名・住所・電話番号などの項目を入力します。
  3. 入力が終わったら「保存」ボタンをクリックします。
会社情報編集フォーム

1-3 銀行口座の登録(銀行残高マスタ)

目的:①現在資金残高合計は、ここで登録した銀行残高の合計から計算されます。CashCalendarを使い始める前に、必ず最初に登録してください。

  1. 「12. マスタデータ管理」を開きます。
  2. 「銀行残高マスタ」の「+ 銀行情報 残高を追加」ボタンをクリックします。
  3. 銀行名・支店名・口座番号・現在の残高を入力します。
  4. 「登録」ボタンをクリックします。
  5. 複数の口座がある場合は、口座の数だけこの操作を繰り返します。
銀行残高マスタの入力フォーム
【注意】この画面で入力する「残高」は、通帳やネットバンキングで確認できる、今日時点の実際の残高を入力してください。ここが基準になるため、以降の集計すべてに影響します。

登録した口座は、▶をクリック後一覧の右側にある「編集」「削除」ボタンでいつでも修正できます。また「↑」「↓」ボタンで表示順を並び替えられます。

1-4 パスワードの設定・変更

  1. 「17. パスワード変更」を開きます。
  2. 現在のパスワード(初回は未設定の場合があります)と、新しいパスワードを入力します。
  3. 「変更する」ボタンをクリックします。
【ヒント】パスワードを忘れた場合の再設定方法は、第8章「困ったときは」を確認してください。

第2章 画面の見方(ダッシュボード)

CashCalendarを起動すると最初に表示される「1. 現在資金残高合計」の画面が、いわば会社のお金の状態が一目でわかる司令塔です。まずはこの画面の見方を理解しましょう。

現在資金残高合計ダッシュボード

2-1 ①〜⑥の数字の意味

項目名称意味
①現在資金残高合計全銀行口座の残高の合計に、今日までに入金・支払われているはずの未処理分を加減した「今日時点の本当の残高」です。
②未入金売掛金まだ入金されていない請求書の合計金額です。
③未払買掛金まだ支払っていない買掛金(クレジットカードを含む)の合計金額です。
④本日入金本日入金予定の請求書の金額です。
⑤本日支払本日支払予定の買掛金の金額です。
⑥クレジットカード引落本日引き落とし予定のクレジットカードの金額です。

2-2 資金不足アラートの見方

①〜⑥の下に表示される赤い(または緑の)帯が「資金不足アラート」です。今後30日以内に、銀行口座の残高が支払予定額を下回りそうな場合、ここに警告として表示されます。

資金不足アラートなしの表示
資金不足アラートありの表示
【ヒント】赤いアラートが出た場合は、該当する銀行口座への入金を早める、支払日をずらすなどの対応を検討してください。

2-3 銀行残高別残高

登録した銀行口座ごとの、リアルタイムの残高が一覧表示されます。特定の口座の残高だけを素早く確認したいときに使います。

銀行残高別残高の一覧

第3章 日々の入力業務

日々発生する取引(請求書・買掛金・クレジットカード)の登録方法です。クリック入力フォームに登録した内容が、ダッシュボードやカレンダーに自動反映されます。

クリック入力フォーム

3-1 請求書(売掛金)の登録

目的:お客様に発行した請求書を登録し、入金予定・入金状況を管理します。

  1. 「5. 弊社発行請求書 売上 一覧」を開きます。
  2. 一覧の上にある入力欄に、請求先・金額・入金予定日などを入力します。
  3. 「登録」ボタンをクリックします。
【ヒント】入金額が予定と少し違う場合は、金額を直接書き換えるのではなく「調整額」欄を使うと、当初の予定金額を残したまま差額を記録できます。

3-2 買掛金の登録

目的:仕入先などへの支払予定を登録し、支払管理を行います。操作方法は請求書の登録とほぼ同じです。

  1. 「6. 弊社受領請求書 支払 一覧」を開きます。
  2. 支払先・金額・支払予定日を入力し、「登録」ボタンをクリックします。

3-3 クレジットカード引落の登録

  1. 「7. クレジットカード 引落 一覧」を開きます。
  2. 利用したカード会社・金額・引落予定日を入力し、「登録」ボタンをクリックします。
【ヒント】カード会社ごとの発行元・ブランドは、あらかじめ「12. マスタデータ管理」内の「クレジットカードマスタ」で登録しておく必要があります。

3-4 ステータス(消込確認)の使い方

請求書・買掛金・クレジットカードの一覧には「ステータス」欄があります。これは実際の入金・支払が銀行の取引と一致しているかを、担当者が目視で確認するための印です。

ステータス欄の表示例
【注意】ステータスを切り替えても、①現在資金残高合計の数字は変わりません。①の数字は、銀行残高マスタの金額と、まだ処理されていない予定から自動的に計算されます。ステータスはあくまで「確認済みかどうか」の記録用です。

実際に入金・支払があったことを確認したら、該当行の編集画面からステータスを更新し、必要であればメモ欄に確認内容を残してください。

第4章 毎月決まって発生するものの登録

家賃や保険料のように、毎月ほぼ同じ内容で発生する取引は、都度入力する代わりに「マスタ」として一度登録しておくことで、毎月自動的にカレンダーやグラフに反映されます。

4-1 固定経費マスタ

目的:家賃・保険料・リース料など、毎月決まった日に発生する経費を登録します。

  1. 「12. マスタデータ管理」内の「固定経費マスタ」を開きます。
  2. 「+ 固定経費を追加」ボタンをクリックします。
  3. 項目名・科目名・支払日(毎月何日か)・金額・支払元銀行を入力します。
  4. 「登録」ボタンをクリックします。
固定経費マスタの入力フォーム
【ヒント】金額が改定された場合は、削除して登録し直すのではなく「編集」から新しい金額を入力してください。変更した月以降にだけ新しい金額が反映されます。

4-2 定期経費マスタ

目的:年払いの保険料や、決まった回数だけ発生する支払いなど、固定経費とは異なるパターンの経費を登録します。支払日を個別に指定できます。

  1. 「定期経費マスタ」の「+ 定期経費を追加」ボタンをクリックします。
  2. 項目名・科目名・支払日(複数指定可)・金額を入力し、「登録」ボタンをクリックします。
定期経費マスタの入力フォーム

4-3 固定収入マスタ(収入元の登録)

目的:顧問料や家賃収入のように、毎月決まって入ってくる収入を登録します。

  1. 「毎月の固定収入マスタ」の「+ 固定収入を編集」ボタンをクリックします。
  2. 「収入元」(例:塾生徒○○様、○○株式会社など、どこから受け取る収入かが分かる名称)を入力します。
  3. 科目名・入金日・金額を入力し、「登録」ボタンをクリックします。
固定収入マスタの入力フォーム

4-4 銀行間移行(資金移動)

目的:自社の口座間でお金を移動した場合に記録します。単なる資金移動は収入・支出のどちらにもカウントしないよう、専用の登録欄が用意されています。

  1. 「11. 銀行間移行(資金移動)」を開きます。
  2. 移動元の口座・移動先の口座・金額・日付を入力し、「登録」ボタンをクリックします。
銀行間移行マスタの入力フォーム

第5章 マスタデータ管理

第4章で扱った以外にも、「12. マスタデータ管理」にはCashCalendar全体で使う基本情報がまとまっています。一度登録しておくと、日々の入力の際に選択するだけで済むようになります。

5-1 取引先マスタ(売上先・支払先)

  1. 「売上先マスタ」または「支払先マスタ」を開きます。
  2. 「+ 売上先を追加」(または「+ 支払先を追加」)ボタンをクリックします。
  3. 取引先名・締め日・支払条件・取引銀行などを入力し、「登録」ボタンをクリックします。
【ヒント】取引先をあらかじめ登録しておくと、請求書・買掛金の入力時にプルダウンから選ぶだけで済み、入力の手間と入力ミスを減らせます。

5-2 クレジットカード会社マスタ

自社で利用しているクレジットカードの発行会社・ブランドを登録します。「7. クレジットカード 引落 一覧」で選択肢として使われます。

5-3 経費科目・色の管理

「経費科目 登録/編集」から、固定経費・支払科目(請求書用)・固定収入科目それぞれの分類(科目)を追加・編集・削除できます。

  1. 科目を追加する場合は「+ 新しい○○科目を追加」ボタンをクリックし、科目名を入力します。
  2. 科目ごとに色を設定できます。色のついたボタンをクリックすると色を変更でき、グラフでその科目を見分けやすくなります。
  3. 科目名を変更すると、既存のデータの科目名も自動的に更新されます。
  4. 科目を削除すると、既存データの科目は「その他」に自動的に移動します。

第6章 カレンダー・グラフで確認する

6-1 資金管理カレンダーの使い方

資金管理カレンダー

「2. 資金管理カレンダー」では、月単位で入金・支払の予定が一覧できます。日付をクリックすると、その日の入金予定・支払予定の内訳(請求書・買掛金・固定経費・クレジットカードなど)が表示されます。

  1. 「◀ 前月」「翌月 ▶」ボタンで表示月を切り替えます。
  2. 確認したい日付をクリックすると、その日の入金・支払の内訳が表示されます。

6-2 残高推移・収支推移グラフ

残高推移グラフ

「3. グラフ表示」を開くと、日別・月別・年別・期別で残高の推移や、収入・支出の推移をグラフで確認できます。

  1. 「日別」「月別」「年別」「期別」タブで表示期間の単位を切り替えます。
収支推移グラフ
  1. 収支推移グラフの棒をクリックすると、その期間の内訳(カード支払/固定経費/定期経費/請求書払いなど)が円グラフで表示されます。

6-3 支払内訳の見方

支払内訳グラフ

支払内訳グラフでは、カード支払とそれ以外(固定経費・定期経費・請求書払い)の割合、さらにクリックすることで項目ごとの内訳まで掘り下げて確認できます。

第7章 コンサル・外部への共有

顧問のコンサルタントや、社内の他のスタッフにデータを共有するための機能です。共有相手には、閲覧専用の「閲覧版」アプリを使ってもらいます(データの編集はできません)。

7-1 外部連携設定(Dropbox)

目的:保存したデータを自動的にDropboxへバックアップし、共有相手のPCにも自動的に届くようにします。

  1. 「13. 外部連携設定」を開きます。
  2. 「認証する」ボタンからDropboxアカウントで認証します。
  3. 「自動アップロード」をONにします。
  4. 保存先フォルダを確認します(通常は初期設定のままで問題ありません)。
Dropbox連携設定画面

7-2 招待機能の使い方

目的:コンサルなど社外の相手を、保存先フォルダの共有メンバーとして招待し、データを自動的に同期できるようにします。

  1. 「外部連携設定」画面の「コンサル・共同編集者をフォルダに招待」欄に、招待する相手のメールアドレスを入力します。
  2. 「閲覧権限で招待する」ボタンをクリックします。
  3. 招待された相手にDropboxから招待メールが届くので、「Dropboxに追加」を押してもらいます。
  4. 以降、データを保存するたびに、相手のPCにも自動的に最新のデータが届きます。
【ヒント】招待する相手にもDropboxアカウントが必要です。アカウントをお持ちでない場合は、無料のDropbox Basicプランで問題ありません。
【注意】招待は「閲覧のみ」の権限で行ってください。編集権限を渡すと、相手が誤ってデータを書き換えてしまう可能性があります。

7-3 クライアントID・アクセスIDの管理

クライアントID生成画面

閲覧版アプリを開く際、共有されたデータファイルを誰が開いているかを識別するためのIDです。

  1. 「14. クライアントID管理」(社外の相手用)または「15. アクセスID管理」(社内スタッフ用)を開きます。
  2. 「+ 新規発行」から、相手の会社名・担当者名を入力してIDを発行します。
  3. メールアドレスを入力しておくと、発行と同時にそのアドレスへIDと閲覧版アプリのダウンロードリンクが自動送信されます(あらかじめ「16. Dropbox/SMTP設定」でメール送信設定を済ませておく必要があります)。空欄のまま発行した場合は、従来通り画面に表示されたIDを手動で伝えてください。
  4. 発行されたIDを、閲覧版アプリの利用者に伝えます(Dropboxで共有されたデータファイルとは別に、このIDが本人確認に使われます)。
【ヒント】IDを無効化したい場合は、一覧から該当のIDを削除してください。削除すると、それ以降そのIDでは閲覧版アプリを開けなくなります。
【ヒント】メールアドレスを入力してIDを発行すると、そのアドレスは「13. 外部連携設定」画面のメール送信先一覧にも自動的に追加されます。以降のデータ更新メールもそのまま送れるようになります。

7-4 メールでの通知

目的:Dropboxのフォルダ招待(7-2)を使わず、共有リンクだけを一度メールで知らせたい場合に使う機能です。招待済みの相手には基本的に不要です。

メール通知設定画面
  1. 「外部連携設定」画面で、通知したい相手のメールアドレスと、メールの件名・本文を設定します。
  2. データを保存すると、Dropboxへのアップロードと同時に、お使いのメールソフトでメール下書きが自動的に作成されます。
  3. 開いた下書き画面で内容を確認し、送信ボタンを押します(CashCalendarが自動送信することはありません)。
【ヒント】メール本文には、その時点の最新データへの共有リンクが自動的に差し込まれます。

7-5 データのセキュリティについて

CashCalendarのデータは、保存場所ごとに異なる方法で暗号化されており、第三者がそのまま中身を見ることはできません。

■ ローカル保存(このPC内のファイル)
このPC固有の情報をもとに生成された鍵で、AES-256方式により暗号化されます。ファイルだけを他のPCにコピーしても、その鍵を持たないPCでは開けません。

■ Dropboxへのアップロード
発行済みのクライアントID・アクセスID(7-3)を持つ人だけが復号できる形で、別途暗号化されます。万が一ファイルそのものが外部に漏れても、有効なIDがなければ中身は読み取れません。

【注意】クライアントID・アクセスIDは、データを開くための「鍵」そのものです。メールやチャットで伝える際も、パスワードと同じくらいの注意を払って取り扱ってください。

第8章 困ったときは

8-1 よくある質問

Q. ①現在資金残高合計の数字がおかしい気がする

A. まず「銀行残高マスタ」に登録している残高が、実際の通帳・ネットバンキングの残高と一致しているか確認してください。一致していない場合は、マスタの金額を直接修正してください。

Q. ステータスを変更したのに①の数字が変わらない

A. これは正常な動作です。①の数字はステータスではなく、実際に処理された日付をもとに自動計算されています(第3章 3-4参照)。

Q. グラフに数字が反映されない項目がある

A. 該当するマスタ(固定経費・定期経費・固定収入など)が正しく登録されているか、支払日・入金日の設定が正しいかを確認してください。

Q. 閲覧版アプリでデータが開けない

A. クライアントID・アクセスIDの入力が正しいか、また使用しているデータファイルが最新のものかを確認してください。Dropboxで共有している場合は、フォルダが正しく同期されているかも確認してください。

8-2 数字が合わない時の確認手順

  1. 銀行残高マスタの金額が、実際の通帳残高と一致しているか確認する。
  2. 未処理(ステータス未確認)の請求書・買掛金・クレジットカードの中に、日付や金額の入力ミスがないか確認する。
  3. 固定経費・定期経費・固定収入の支払日/入金日の設定が正しいか確認する。
  4. それでも解決しない場合は、下記のサポート窓口に連絡する。

8-3 サポート連絡先

操作方法についてご不明な点がありましたら、下記のLINE公式アカウントよりお気軽にお問い合わせください。

株式会社キャムズ CashCalendarサポート窓口
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